「体が軽かった」「毎朝スッキリ目覚めていた」「簡単には疲れたりしなかった」そんな時のこと、忘れてはいませんか?

「慢性的につらい、重い、だるい、痛い。でももうこれが当たり前になっちゃって」なんてあきらめてしまってはいませんか?そうしている間にも疲れは日々蓄積していきます。これが慢性疲労。なおも疲労が蓄積され、やがてそれが限界を超えたとき、私たちは急性症状や様々な疾患に悩まされることになるのです。しかしこの疲労の蓄積ペースに対し、これを上回る回復力さえあれば、体は本来の良好な状態へと着実に変化していきます。疲れきってしまった体には力強いサポートが必要。元気をなくしてしまった調整力・治癒力を、鍼灸マッサージで後押ししてあげましょう。せっかく持ってる体の力、フルに使わない手はありません。

お疲れの方へ